新聞を読もう

二者面談がありまして、このままぐだぐだと生活していては第一志望は無理かと痛感しました。
まず日頃の勉強時間の確保が最重要課題ですが、それは気の持ちようですよね。

国語分野で言えば、本や新聞をあまり読まないのはよくないという分析結果が出ました。
という訳で、毎朝朝刊を買って電車に乗ることにしました。
学校のある日のみですが、朝刊各紙を日替わりで購入して、電車・学校で一日かけてでも読むことにしました。
このブログのオピニオンも書けるかなという思いで読んでいるのも確かです。

きっかけの一つが、学校の総合学習。
小論文対策の一環として毎日新聞社の記者さんから「新聞記事ができるまで」という講演をいただき、ついでに新聞をいただいたのがきっかけでした。
読んでみると結構面白かったりする訳で。
社説とか、投書欄とか見るのが面白いんですよね。

本日はその実践二日目、読売新聞を買いました。
で、何が書いてあったかというのはほとんど忘れてしまったのが現実ですね。
やっぱり帰りの電車までかかってやっと80%読んだくらいですからね。
でも、安保理の話とか、ウズベキスタンの暴動とかが書いてあったのは思い出します。
そういえば、実践一日目の朝日の国際面にあった、キューバで撮影されたドキュメンタリー映画の記事は興味を引きました。

明日は産経にします。
明日掲載が予想される記事としては、女子高生監禁事件(手錠で縛ったってやつ)と、長者番付ですね。
明日の記事が楽しみだなぁ。


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